(チャレンジ 其の壱)
手打ちうどん

-参考資料-

誰でもできる手打ちうどん うどんを作るにあたり、一番参考にしている本。いわば「バイブル」である。身近なもので代用しようという姿勢が私にあっている。
大久保裕弘(農文協)定価1100円(本体1048円)
うまひゃひゃさぬきうどん うどんツアーをするときに一番参考にしているのは、さとなお氏のHP。本は感謝の意味を込めて購入。
さとなお(コスモの本)1500円+税
必食!岡山ラーメン さぬきうどん うどんツアーのときに利用。実は「うどん作りを勉強する」と親に言ったら、この本をくれた。まったく親不孝な子供である。
ソウルノート980円+税
さぬきうどんメニュー大全 さぬきうどんのいろんな食べ方とお店を地図おしながき付きで紹介。いろんなうどんが食べたい人にはけっこう使えると思う。
ホットカプセル1200円+税
恐るべきさぬきうどん第5巻 さぬきうどんを全国的な?ブームに押し上げた功労者的な本。一風変わったうどん屋を口語体で紹介している。
ホットカプセル1300円+税

-使用した塩-
天然天日の若塩
インドネシア産
使用理由:家で普段の料理に使用のため。
南の極み
オーストラリア産
使用理由:粉がASW(めん匠)に採用になったので、同じオーストラリア産の塩のほうが相性いいのではなどと、考えていたとき、成城石井で発見したから。
天日塩
オーストラリア産
↑の「南の極み」が無くなりかけたとき偶然発見。手頃な値段だったし、塩の第二候補も作りたかったため。

-使用小麦粉一覧-



「手打ちうどんの小麦粉」
(文中表記:A)
日清製粉(245円)


「チホクブレンド」
(文中表記:B)
「地粉」
(文中表記:C)


「雪」
(文中表記:D)
日清製粉(105円)


「讃岐うどん粉」
(文中表記:E)
フューチャー(315円)


「大黒うどん粉」
(文中表記:F)
フューチャー(315円)


「手打ち麺用粉」
(文中表記:G)
陵南町うどん会館(588円)


「手打ち麺用粉(さぬきの夢2000)」
(文中表記:H)
陵南町うどん会館(630円)


「(赤)緑あひる」
(文中表記:K)
日讃製粉(1kg200円)
購入先:手打ちうどん まえば


「緑水晶」
(文中表記:P)
日讃製粉(1kg250円)
購入先:手打ちうどん まえば


「(赤)金魚」
(文中表記:L)
日清製粉(1kg230円)
購入先:手打ちうどん まえば


「(香)(特)雀」
(文中表記:J)
日清製粉(1kg230円)
購入先:手打ちうどん まえば


「(香)白椿」
(文中表記:S)
日清製粉(1kg270円)
購入先:手打ちうどん まえば


「めん匠」
(文中表記:N)
日本製粉(1kg290円)
購入先:手打ちうどん まえば


「オリーブ」
(文中表記:M)
木下製粉(1kg190円)
購入先:手打ちうどん まえば


「白バラ」
(文中表記:Q)
木下製粉(1kg200円)
購入先:手打ちうどん まえば


「讃岐すずらん」
(文中表記:R)
木下製粉(1kg250円)
購入先:手打ちうどん まえば


「麺鼓」
(文中表記:T)
昭和産業
入手先:さぬきうどんのたぬき


「さぬきのめぐみ」
(文中表記:U)
日清製粉
購入先:手打ちうどん まえば


「鵲(カササギ)」
(文中表記:V)
理研
購入先:丸亀市あたりのスーパー
キャラバンサライへ


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